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2018-09-10

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こんにちは。

長男の来年度の修学旅行の行き先の選択肢の中にポーランド・ドイツがあります。

場所 
ポーランド語名 オシフィエンチム  ドイツ語名 アウシュビッツ

アウシュビッツ―ビルケナウ強制収容所

最も衝撃的で人生観をも変えた見学場所です。
ヨーロッパの各国からオシフィエンチムに向かうためだけに鉄道はひかれ今もその線路は現存しています。

どの国でもユダヤ系の方はご近所にいて親しくしてもいましたし、私自身も人種差別にあうことは多々あったので恐怖と絶望感は凄まじいものです。

息子はゆくのか。多感な時期に何を思うのか。歴史から学ぶべきことは?

現地で購入した本です。

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